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一日の始まりに
そこにあり、

毎日めくるもの。

みんなの毎日に、

いつも寄りそってきたもの。

りりり

Ri Li Re は、

そんな新聞を、もう一度、暮らしの中で感じてほしいという想いから始まりました。

紙の手ざわりやインクのにおい、

広げたときのあの大きさ。

しばらく触れていなかったけれど、手にしてみると、

思っていたよりずっといい。

私たちは、

その “いい” をもう一度、

日々の中へめぐらせたいと考えています。

今は紙ものを中心に、

包む・折る・飾るなど、

暮らしにやさしく寄りそうアイテムをつくっています。

けれど、Ri Li Re の物語は

新聞紙だけで終わりません。

そこから広がる素材や

アイデアをいかし、

日々の中をまためぐっていくものを、

これからも増やしていきます。

もう一度、手の中へ。

情報を伝えるだけの紙から、

気持ちや、あなたのストーリーを伝える

ものづくりへ。

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